海外編<W杯1次予選 日本VSギリシャ編:瞳VSアテナ①>レズバトル 小説



第2ラウンドのリングでは、

ギリシャ代表のアテナが、余裕の表情で瞳を見つめていた。

第1ラウンドで惨敗した日本は、このラウンドも落とせば負けが確定する。

瞳のW杯初戦は、プレッシャーがかかる試合となった。

アテナ「心配しなくても大丈夫よ。瞳もすぐ同じように失神させてあげるから」

ニュートラルコーナーに体を預け、

トップロープに両腕をかけながらアテナが挑発する。

瞳  「ふーん、やってもらおうじゃない。あんたも、あのエロ女もまとめてイカせてあげるわ」

自慢の爆乳を抱きかかえるように、両腕を前で組む瞳が返す。

アテナ「そういうセリフは、私に勝ってから言うことね。」

瞳  「そうさせてもらうわ」

ゴングの前から、両者が火花を散らしていた。

瞳もアテナも、どちらかと言うと喧嘩っ早い性格であり、

今にもニュートラルコーナーを飛び出しそうな勢いであった。


カーーーーーンッ!!


第2ラウンドのゴングが鳴り響く。


ダダダダダダッ!!


両者同時にニュートラルコーナーを飛び出す。

瞳  「ふんっ!!!」

アテナの左顎めがけて、瞳が右の爆乳を放つ。


バチンッ!!


しかし、アテナは両腕をクロスし爆乳ビンタを防御する。

アテナ「ぐぅ・・こんな単純な攻撃じゃあ、私は倒せないわよ。うりゃああっ!!」

今度はアテナが、瞳の左顎をめがけて右エルボーを繰り出す。


ズガッ!!


しかし、瞳もアテナのエルボーを左腕でブロックする。

瞳  「くっ・・あんたこそ、こんなぬるい攻撃じゃあ、私はイカないわよ」

アテナ「それはフェイク・・・後ろが隙だらけよっ!!」

アテナは素早く背後に回り込み、瞳を羽交い絞めにする。

瞳  「そうは・・・・いかないわっ!!くらえぇぇぇっ!!」


バチイィィィィィィィンッ!!


180度身体を回転させながら放った爆乳ビンタが、アテナの左を直撃した。

アテナ「ぐふぅぅっ!!」

爆乳の威力に、右に吹き飛ぶアテナであったが、ただ爆乳ビンタをくらっただけではなかった。


ズガッ!!


瞳  「あ゛ん゛っ!!!!!」

左足で瞳の股間を蹴り上げていた。


ズン・・・・・


ガクン・・・・・


爆乳の威力の前にアテナはリングに倒れ込み、

一方の瞳はリングに膝を落とし、股間を抑えたまま悶絶している。

瞳  「痛ぁ・・・・紫頭のやつ・・・・!!!!!!!」

アテナ「いつまでも座り込んでていいのかしら?」


ガシッ!!


先に起き上がったアテナは、瞳の前にカエルのような姿勢でしゃがみこむと

両脚を瞳の頭に絡ませ、自らのマンコを瞳の口に近づける。

同時に、瞳の股間に顔をうずめ、クンニで責める。


レロレロレロ・・・・ちゅくちゅくちゅく・・・



DMM



瞳  「んあ・・・はぁ・・はぁ・・いいわ、受けて立つわ」

瞳は、アテナの69勝負を受け入れた。

アテナ「ちゅぱ・・レロレロ・・瞳のアヘ顔が楽しみだわ」


ちゅくちゅく・・・・レロレロ・・・ちゅっ・・・


アテナ「んはぁぁぁぁぁっ!!はぅ・・ぐっ・・はぁはぁ・・レロロロロ・・」


ぴちゃぴちゃ・・・ぢゅるるるぅぅぅぅぅ・・・・


瞳  「んおおおおおおおっ!!おぅっ・・あふ・・・んあ・・・ちゅくちゅうく」

一歩も引かない互角の69勝負が繰り広げられる。


レロレロレロ・・・ぴちゃぴちゃ・・ペロペロ・・・ぢゅぞぞーーーっ!!


アテナ「んあっ!!あぐっ!!はぁはぁ・・はやく・・・イキなさいよ・・あんっ」


ぢゅっ!!ぢゅっ!!ぢゅっ!!レロォォ・・・ちゅっ・・・


瞳  「おぐぅぅぅ・・・あん・・・あんたこそ、我慢してないでイっていいのよ」

イカされる前にイカせる。

今にも溢れだしそうな愛液を我慢しながら、69勝負は続いた。

しかし、69勝負から10分が経過した頃、均衡が崩れる。

アテナ「んんんんんんっ!!!」

瞳「はぁ、はぁ、どうしたのかしら?こんなにマンコがヒクヒクさせちゃって」

アテナ「あふぅっ!!んくっ!!んああああああっ!!!」

ぷしゃあああああっ!!!(絶頂回数:瞳0、ア1)

耐えきれなくなったアテナのマンコが、豪快に潮を吹いた。

瞳「イッたわね。大きなこと言うわりに、だらしないのね。あんたのマンコ」

顔面で潮吹きを受け止めた瞳が、左手で口元を拭いながら言う。

アテナ「はぁ、はぁ、はぁ、この程度・・・イッたうちに入らないわよっ!!」


ダンッ、グルンッ!!


瞳「!!!!きゃっ!!!」

アテナは両手でマットを強く押すと、重心を尻に移動させた。

瞳の尻が支点となり、クンニリングが回転した。

瞳「んむぅぅぅぅっ!!!」

瞳の顔を、アテナの尻が踏み潰す。

その一方で、瞳のマンコは、無防備にアテナの前に晒された。

アテナ「瞳もイキそうだったんでしょう?マンコがヒクヒクして辛そう。今楽にしてあげるわ」

愛液をたっぷりと溜め込んだ瞳のマンコが、アテナの目の前で痙攣している。

わずかに漏れ出した愛液が、瞳の腹を伝い、爆乳を濡らしている。

瞳「むぐううううっ!!」

手足をバタつかせ、瞳が必死にもがくが、

全体重をのせたアテナの尻はびくともしない。

アテナ「これは私の得意技。まんぐり返し尻固めよ」


ガシッ、ガシッ!


両腕で瞳の太ももを抱えて固定する。


ぢゅぷぅぅぅぅ・・・・・・


アテナの舌が、瞳のマンコの中に消えていく。

瞳「んんんっ!!んんんっ!!むぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」


びゅびゅうっ!びゅびゅうっ!びゅうぅぅぅぅぅっ!!(絶頂回数:瞳1、ア1)


W杯1次予選 日本VSギリシャ編:瞳VSアテナ②を読む

目次に戻る


DMM