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カテゴリ:国内予選 第9試合 の記事リスト(エントリー順)

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kage

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レズバトル小説 <第9試合> 由香里 VS 瞳

kage

2014/08/25 (Mon)

<最終予選第9試合> 由香里 VS 瞳

熟女レズプロレスW杯

それはレズプロレス世界一を決める

熟れた女の戦い。

プロレス技で相手の体力を奪い

エロテクニックで相手を絶頂に突き上げる。


その勝敗は

絶頂フォール3カウント

失神ダウン10カウント

のいずれかによって決定される。


我が日本における最終予選は、

最終の第9戦をむかえていた。

第9戦は両者の合意により、

スタミナデスマッチ方式により行われることとなった。

スタミナデスマッチ方式では、プロレス技は一切禁止され、

レズ技のみで相手のスタミナを奪い

10カウントダウンを奪ったほうが勝者となる。

また、相手の動きを封じて一方的に責めることは禁止されているため、

レズ技による責めあいとなる。

スタミナデスマッチは長期戦が予想されるため

両者が5回絶頂した段階で

ふたなりカプセルの服用が規定されている。


プロフィール

<由香里>
年齢:34、身長:165cm、3サイズ:B90、W65、H100
階級:ヘビー級
タイプ:スタミナファイター
得意技:ヒップアタック
必殺技:真空顔面騎乗固め(威力40)
最終予選戦績:1勝2敗

<瞳>
年齢:32、身長:160cm、3サイズ:B100、W60、H83
階級:ヘビー級
タイプ:打撃ファイター
得意技:爆乳ビンタ
必殺技:爆乳ブレストスムーザー(威力40)
最終予選戦績:2勝1敗


このスタミナデスマッチ方式は、

スタミナファイターである由香里にとって

非常に有利な戦いであった。

しかし、この試合形式を提案したのは瞳のほうであった。

その理由は、ここ最近の愛との実力の開きにあった。

愛が麗子の指技をマスターするにつれ、瞳と差がついていたのである。

二人まとめてバトルルームで麗子にボロボロにされて以降

愛と瞳は、5回バトルルームでスパーリングをしているが

瞳は、1戦目こそ勝利したものの、その後は愛に4連敗していた。

スタミナ面で愛を上回る瞳であったが、

愛のパワーと指テクの前に、敗北していたのである。

その後、麗子のすすめによりスタミナアップの指導を受けた瞳は

由香里に対し、スタミナデスマッチ方式を申し込んだのである。

中途半端な実力では、愛と組む資格はない。

圧倒的に不利な戦いで勝利して、世界への切符をつかむ。

この申し出からは、そんな瞳の覚悟がみてとれた。


由「私にスタミナで勝負を挑んでくるなんて、相当なバカね」

瞳「でも、そのバカに10カウント奪われるのはあなたよ」

由「言っとくけど、私はスタミナ勝負では負けたことはないわよ」

瞳「なら、記念すべき1敗目は私がつけてあげるわ」

由「生意気ね。気に入らないわ。二度と大口叩けないようにしてあげるわ」


カーーーーーーーーーン!!


ゴングと同時に、両者は相手の頭を抱き寄せると

キスで舌を絡ませる。

由「ちゅ・・ん・・・は・・・」

瞳「ん・・・ふ・・・んく・・・」

相手の舌を押し返し、自分の舌をねじこむ。

ずじゅぅぅぅぅぅぅ

瞳が由香里の舌を吸い上げ、舐めあげる。

由「んふぅぅぅぅ・・・・・んん!!」

瞳「んんんんっ!!」

ちゅばっ・・・・ずちゅううう!!

一度唇を離し体制を整えると

再び唇をあわせ、今度は由香里が瞳の舌を吸い上げる。

瞳「ん・・・あ・・・んふぅぅ」

由「んんっ!!んんっ!!んんんんんっ!!」

瞳「んんっ!!んふううううう!!」

じゅるるうう・・・・

激しく絡みあう両者の舌。

口元から滴り落ちる唾液が、その激しさを物語っていた。

互いに一歩も引かないキスバトルの均衡を崩したのは瞳であった。

瞳「んんんんんんんんっ!!」

にゅる・・・にゅち・・・にゅち・・・

右手を由香里の股間に移動させると

人差し指とくすり指で由香里のクリトリスをむきあげ

中指でクリトリスを揉む。

由「んはああああああああああっ!!」

唇を離し、体を後ろにそらす由香里。

瞳「ひょっとして、もうイッちゃいそうなのかしら?」

由「んあ・・・あん・・・くっ・・ふふっ・・ご心配なく!!」

にゅちゅ・・・にゅる・・・

瞳「はぅっ!ん・・・あ・・・」

今度は瞳の体が後ろに反りあがる。

由香里の中指と人差し指が、瞳のクリトリスをつまんでいた。

瞳「んあ・・・はぁ・・はぁ・・・さっさとイキなさいよ」

由「あ・・・や・・・ぐっ!!それはこっちのセリフよ!!」

くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・ぴちゃぴちゃ・・・

両者の股間から、徐々に愛液の音がきこえてくる。

くちゅくちゅくちゅ!!ぐちゅ・・ぐちゅ・・・

ぷしゃあああああああああああああああああああああ!!!

由「んはあああああああああああああああああ!!」

最初に潮を吹いたのは由香里のマンコであった(絶頂回数:由1、瞳0)。

瞳「んふ・・・イッたようね・・・・んあっ!!」

由「たかが1回イカセた位で喜ぶなんて可愛いわね。ほらっ、これであなたも!!」

くちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・

ぷしゃああああああああああああああああああ!!

瞳「あぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」(絶頂回数:由1、瞳1)

由香里の潮が吹き終わる前に、瞳のマンコからも潮が吹き出る。


しかし、瞳の潮が吹き終わるその前に、

両者は次の攻撃にうつっていた。

ずりゅぅぅぅ・・ずちゅぅぅぅぅぅぅ

瞳・由「んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

両者の指が、同時に互いのマンコに突き刺さる。

ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・ぐっちゅ・・・

同時にピストンを開始する両者の指には

大量の愛液が絡みつき、輝きを帯びていた。

瞳「あぅ・・・あっ・・・ふふふっ、私のほうが有利みたいね」

由「んくっ・・・あぐっ・・・んんんんっ」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ

くちゅ、くちゅ、くちゅ、じゅぽ

同時に指を挿入していたが、

由香里は、利き腕とは逆の左手の指を挿入していたため

瞳に比べて動きが固かったのだ。

由「んんん・・・それはどうかしらね・・・」

瞳「!!!!はっ・・あ・・ああぅ・・・」

瞳の体が震え、由香里のマンコを責めていた右手が止まった。

由香里は、右手で瞳の左爆乳を鷲掴みにすると

親指で乳首を丁寧に揉みほぐす。

瞳「ひぁぁぁ、あぐぅっ・・・」

由「爆乳ちゃんにはたまらない責めよねぇ!!」

打撃兵器として強力な爆乳も、

純粋なレズバトルにおいては最大の弱点となっていた。

コリ・・コリ・・コリ・・・

ちゅぱっ・・ちゅぱっ・・・ちゅぱ・・

左爆乳の乳首はつまみあげられ

右爆乳の乳首は由香里の舌で舐められる。

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ・・

その上で、マンコも2本の指でかき回される。

瞳「あへぇぇぇぇぇぇ・・・・・・」

ぶしゅううううううううううううううううう(絶頂回数:由1、瞳2)

両乳首とマンコの三点同時攻撃に

瞳のマンコがたまらず潮を吹く。

由「ほらっ、まだ出るでしょう?」

ぐぢゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ

瞳「お゛・・・お゛お゛お゛お゛ぅ」

ぷっしゃあああああああああああああ(絶頂回数:由1、瞳3)

由香里の指が、瞳のマンコの奥深くまで突き刺さり

瞳から連続絶頂を奪う。

がくん・・・・ばたり・・・

脚から崩れ、そのまま仰向けに倒れ込む瞳

瞳「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

由「案外もろいのね。お楽しみはこれからよ」

由香里は、大の字に倒れた瞳の片足を持ち上げると

自らの股間を瞳の股間に近づけ、貝合わせ勝負の体制をとった。

ぬちゅ・・ぬち・・ぬちゅ・・ぬちゅ・・・

由「んっ・・・あっ・・・さあ、このままイッちゃいなさい」

ガシリッ!!

瞳「はぁ・・はぁ・・かかったわね。」

由「!?」

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・

瞳が激しく股間を擦り付ける。

由「はぐうううううっ!!だ・・・だめ・・・出る・・・」

ぶしゅうううううううううううううう(絶頂回数:由2、瞳3)

股間と股間の隙間から、由香里の潮が吹きあがる。

貝合わせにおいては、

瞳は麗子を絶頂させるほどの攻撃力を備えていた。

相手のクリを包み込むように刺激する瞳の貝合わせは

爆乳によるパイズリのような快楽を与えるのであった。

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ!!

由「あぐ・・・あぐ・・・あぐ・・・」

首を横に振りながら喘ぐ由香里であったが

瞳の腰は止まらない。

じょばああああああああああああああああ(絶頂回数:由3、瞳3)

再び由香里のマンコから潮が吹きあがる。

由「んぁぁぁ・・は・・離しなさいよ」

瞳「バカね。離すわけないでしょ」

由香里の右脚を両腕で抱きかかえたまま

瞳の貝合わせ攻撃が続く。

由香里は、必死に腕の力で体を移動させ

ロープエスケープを試みる。

ぷしゃああああああああああ(絶頂回数:由4、瞳3)

ぶしゅううううううう(絶頂回数:由5、瞳3)

ぷっしゃあああああああああああ(絶頂回数:由5、瞳4)

どびゅうううううううう(絶頂回数:由6、瞳4)

ばしゃああああああああ(絶頂回数:由7、瞳4)

瞳「く・・・イ・・く」

由「だめ・・いく・・・イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

ぷっしゃあああああああああ(絶頂回数:由8、瞳4)

ぶしゅううううううううううう(絶頂回数:由8、瞳5)

両者が同時に絶頂し、リングに勢いよく潮をぶちまける。

そして、ようやく由香里の手がロープに届いた。

由「は・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ロープにつかまりながら、必死に呼吸を整える由香里。

一方、攻撃側の瞳も、リングに横たわり肩で息をしている。


レフェリー「カプセル投与!!」

両者が5回の絶頂をむかえたため

ここでふたなりカプセル投与の指示がだされた。

既に感度が上昇した状態でのふたなりカプセル投与は

低刺激でも射精してしまうため、激しい性の絞りあいとなるのであった。


瞳「んく・・・」

由「ん・・・はあ・・・」

服用と同時に、ドクドクと激しく脈をうちながら

両者の股間に男性器が現れる。

男性器を突出しながら、両者がリング中央で睨み合う。

スタミナデスマッチは、ここからが本番であった。

レフェリー「ファイト!!」

ガシッ!!ガシッ!!

試合再開の合図と共に、両者は相手の男性器を強く握った。

どびゅぅぅぅぅ!!(絶頂ダウン 由9、瞳5)

どぷっ!どぷっ!(絶頂ダウン 由9、瞳6)

2本の疑似精液が、噴水状に勢いよく吹き出す。

相手の乳にかかった精液は、ドロドロと流れ落ちた。

一瞬顔を歪めるも、両者は声を上げることなく追撃にうつる。

シコシコシコシコッ!!!!

瞳「早く出しなさいよ!我慢は良くないわ」

どびゅるっ!!(絶頂ダウン 由10、瞳6)

由「おほぅっ!!はぁ・・はぁ・・あなたこそ、苦しそうよ」

シコシコシコ・・・ドロ・・・

瞳「は・・あ・・ぅ・・・」

由「ガマン汁だけで終わらせないわ」

ギュゥゥゥゥッ!!シコシコシコシコ!!

瞳「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

一度強く握った後で、高速で擦りあげる。

びゅるるるるぅぅぅぅっ!!(絶頂ダウン 由10、瞳7)

瞳の男性器から飛び出た精液は、

由香里の腹部を白く染めた。

瞳「あふ・・・・」

ドサ・・・

アヘ顔の瞳が、由香里の右肩に顎をのせ、もたれかかる。

瞳の唾液が、由香里の右肩をつたった。

由「はぁ・・はぁ・・まさか、もう終わりじゃないわよね?」

瞳「はぁ・・はぁ・・もちろん・・よ・・くっ!!」

ギュゥゥゥ!!ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ

今度は瞳が、由香里の男性器を強く握り、激しくシゴく。

精液が大量に付着した男性器は、

糸を引きながら、ぬちぬちといやらしい音をたてた。

由「おふぁっ!!あぐぅぅっ!!」

ぬち・・ぬち・・ぬち・・

瞳のシゴキに耐えながらも、反撃に出る由香里。

瞳「くふぅっ!」

ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ、ぬち・・・

シコシコシコシコ・・・

由「ひぐぅぅぅぅっ!」

瞳「で・・・でるぅぅ・・・」

どびゅっ!!どぷっ!!(絶頂ダウン 由11、瞳8)

両者同時に射精。

由「まだ・・・まだよ・・・」

絶頂し動きが止まった瞳に対し、

スタミナファイターの由香里が、追い打ちをかける。

ぬちぬちぬちぬちぬちぬちっ!!

瞳「はううううううううううっ!!」

とびゅるっ!!(絶頂ダウン 由11、瞳9)

由香里が連続絶頂を奪う。

由「はぁ・・はぁ・・ふふっ・・私の勝ちね」

戦況が由香里に傾きかけたその時、

由「あんっ!!」

瞳「はぁ・・はぁ・・まだよ。勝負はこれからよ」

ギュゥゥゥゥゥゥッ!!

瞳は、左手の親指と人差し指で、由香里の男性器の根元を締め上げた。

シコシコシコシコシコシコ!!

射精の自由を奪ったを、右手で激しくシゴキあげる。

由「あぐっ!!あぐっ!!」

瞳「そう簡単にはイカせないわよ!」

ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ、ぬちっ

亀頭の先から、大量のガマン汁が溢れ出る。

由「あぐぅっ・・・」

左指を噛みながら、由香里は必死に責めに耐えていた。

瞳「離すわよ。好きなだけ出していいわ」

由「だ・・だめっ!出ちゃう」

そして、射精の自由を奪っていた2本の指が開放される。

由「イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーッ!!」

どびゅるるるるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(絶頂ダウン 由12、瞳9)

がく・・・

リング端に届くほど激しく射精した由香里が、リングに両膝をつく。

由「はぅっ!!」

どぷっ!どぷっ!どぷっ!(絶頂ダウン 由13、瞳9)

膝をついた振動が刺激となり、再び射精する。

バタッ・・・

リングに仰向けで倒れる由香里。

由「と・・・まらないっ!ひぐぅぅぅぅぅぅっ!」

どびゅるっ!どびゅっ!どびゅっ!(絶頂ダウン 由14、瞳9)

倒れた振動が刺激となり、三度目の射精。

瞳「どう?効いたでしょ?」

由「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

不敵な笑みを浮かべて見下ろす瞳を、由香里は悔しそうに見上げた。

瞳「次は私の得意技でイカせてあげるわ」

瞳は、倒れる由香里に69の姿勢でのっかると

自慢の爆乳で、由香里の男性器を包み込む。

ぎゅむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!

由「んはああああああああああああああっ!」

どぷ・・・(絶頂ダウン 由15、瞳9)

湧水が出るように、瞳の爆乳の間から精液が湧き上がる。

瞳「包まれただけでイッたわね。このまま気絶させてあげるわ」

そう言うと、瞳は爆乳を上下に動かす。

男性器を強く挟みこんだまま、一気に振り下ろす。

ずにゅむっ!!

どびゅるっ(絶頂ダウン 由16、瞳9)

ずにゅむっ!!

どぷぅっ!!(絶頂ダウン 由17、瞳9)

ずにゅむっ!!

びゅくっ・・びゅくっ・・(絶頂ダウン 由17、瞳9)

由「あ・・・ふぅ・・・」

爆乳が振り下ろされる度に、由香里の男性器から

白い粘液が噴きあがった。

瞳「この勝負、もらったわ。!!!!!!はうんっ!」

瞳がトドメのパイズリを決めようとした瞬間、

瞳の身体から力が抜ける。

ずぷぷぷぷ・・・・

由香里の右指が、瞳のマンコに突き刺さっていた。

由「はぁ、はぁ、この程度で・・・気絶なんてしないわ」

瞳「うぐぅぅ・・・」

ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ

由香里の右指が、瞳のマンコをかき回す。

しばらく責められていないマンコであったが、

指の挿入と共に、愛液で洪水状態となった。

ぐちゅぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ

瞳「はぅっ!!」

ぷしゃああああああああああっ!(絶頂ダウン 由17、瞳10)

由香里の顔に、大量の潮をふく瞳。

由「げほっ、げほっ・・・イッたわね。次はこっちよ!」

シコシコシコシコシコシコ・・・

瞳「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

どぴゅっ!!(絶頂ダウン 由17、瞳11)

由香里の胸に、真っ白な精液がぶちまけられた。

由香里の目の前では、イッタばかりの瞳の男性器が、

ビクンビクンと痙攣している。

由「ずいぶん濃いわね。これならまだまだ楽しめそうね」

瞳「はぁ・・はぁ・・ぐっ・・・と・・当然よ」

由「はぅっ!」

荒い息をしていた瞳が、由香里の男性器にしゃぶりつく。

ぢゅっぷ、ぢゅっぷ、ぢゅっぷ・・

由「あ・・ぁ・・あん・・ふ・・うふふ・・しっかり飲みなさい」

瞳「モガッ!」

由香里は両足で、瞳の頭を男性器に押し付けた。

ごぽぉぉーーーーーっ!!ごぽっ!!(絶頂ダウン 由18、瞳11)

瞳「ごぼがはっ!!」

瞳の口の中に、大量の精液が放たれる。

収まりきらない精液が、瞳の口から溢れ出ていた。

瞳(絶対に負けられない!)

ゴクンッ、ゴクンッ・・・

ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!

由香里の精液を飲み込み、再びフェラを始める瞳。

由「んくっ、うあっ、あんっ!いいわ。受けて立つわ」

瞳「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーっ!」

由香里も、瞳の男性器にしゃぶりつく。

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷっ!

瞳「ん゛む゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛ーーーーっ!!」

どびゅるっ!ごぽっ!(絶頂ダウン 由18、瞳12)

ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷっ!!

由「ん゛ぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーっ!」

どぽ・・どぽ・・ごぽっ(絶頂ダウン 由19、瞳12)

ちゅっぷ、ちゅっぷ、ちゅっぷ!

びゅくっ!びゅくっ!(絶頂ダウン 由19、瞳13)

瞳「んふぅっ、んふぅっ、んふぅっ、んふぅっ、んふぅっ」

荒い呼吸で、由香里の男性器を責める瞳

由「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

どびゅぅぅぅぅぅぅっ!!ごぽっ・・ごぽっ!!(絶頂ダウン 由20、瞳13)

ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!ぢゅっぷ!

んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!んくっ!

瞳「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛!!」

由「ん゛む゛う゛う゛う゛う゛う゛!!」

どびゅうううううううううっ!!(絶頂ダウン 由21、瞳13)

びゅるうううううううううっ!!(絶頂ダウン 由21、瞳14)

同時に射精した両者は、相手の男性器から口を離し

絶頂の痙攣を受け止めていた。

瞳(一度、体制をととのえないと・・・)

瞳は、四つんばいの姿勢ままロープをつかむ

!!!!!!がしっ!!!!!!!

瞳「なっ!!」

由「逃がさないわよ」

ずぶりっ!!

瞳「はぐあああああああああああああああっ!!」

由香里は膝たちで、バックから瞳のマンコに男性器を挿入する。

男性器挿入攻撃の場合、ロープエスケープは適用されず、

瞳は四つんばいのまま、マン圧で由香里の挿入を迎撃するしかない。

瞳(麗子のに比べたら・・・たいしたことない)

そう自分に言い聞かせ、瞳は必死でマンコを締め付けた。

由「ふふふっ、イッたばかりで締め付けが甘いわよ。耐えられるかしら?」

ぱぁんっ!ぱぁんっ!ぱぁんっ!ぱぁんっ!

ゆっくりと由香里の腰が前後する。

瞳「あぎいいいいいいいいいいいっ!!」

ぷしゅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(絶頂ダウン 由21、瞳15)

わずか4回の突きで、男性器とマンコの隙間から、愛液が吹き出た。

由「ほらほらっ!!やんと締め付けないと、このままイカされるわよ」

ぱぁんっ!ぱぁんっ!ぱぁんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!

ぱぁんっ!ぱぁんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!

ばしィィィィんっ!!

瞳「はひィィィィィィィィィィィィィ!!」

ぷしゃああああ・・・・(絶頂ダウン 由21、瞳16)

奥まで届く重い突きの連続。

由香里のスパンキングと同時に、瞳は2度目の潮を吹く。

由「3回目は注入でイカせてあげるわ」

ぱぁんっ!ぱぁんっ!ぱぁんっ!ぱぁんっ!

ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!ずぱんっ!

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

瞳「ひ・・・ぐ・・・」

由「んぐああああああああああっ!!」

ぐぢゅうううううううううううううううっ!!(絶頂ダウン 由22、瞳17)

由香里の男性器から放たれた精液が

たまった愛液を押しのけ子宮を貫く。

ずる・・・・・

男性器を引き抜き立ち上がる由香里。

一方の瞳は、尻をあげたまま、前のめりに痙攣していた。

マンコからは、精液混じりの愛液が流れている。

レフェリー「ダウンッ!!」

ワンッ!!

トゥーーーーーーッ!!

スリーーーーーーーッ!!

レフェリーのカウントがすすむ。

瞳(強い・・・でも、絶対に負けられない)

カウント3で、ヨロヨロと瞳が立ち上がる。

由「はぁ・・はぁ・・なかなかしぶといわね」

コーナーポストに体を預ける由香里がつぶやいた。

ダダダダダダダッ!!

由「えっ!!!!!!!!はぅっ!!」

ぎゅうううううううううううっ!!

どびゅる・・・(絶頂ダウン 由23、瞳17)

コーナーポストに突進した瞳は、素早く由香里の男性器を握り絶頂を奪う。

ずぶりっ!!

動きの止まった由香里をコーナーポストから引きはがすと

自分がコーナーポストによりかかって体を固定し、

バックから由香里のマンコに挿入した。

由「はああんっ!!」

瞳「やってくれたわね。お返しよ」

ぱあんっ!ぱあんっ!ぱあんっ!

由「はああああああああああああああ」

ぷしゃあああああああああああ(絶頂ダウン 由24、瞳17)

瞳「凄い痙攣。イッたわね。次は注入よ!!」

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ

瞳「で・・・・出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」

どびゅるっ!!(絶頂ダウン 由24、瞳18)

瞳の精液が放たれる。

由「あ・・・・ぁん」

ぷしゃああああああああああ(絶頂ダウン 由25、瞳18)

ガクガクガクガク・・・・

射精と同時に、由香里の体が反りあがり痙攣する。

しかし、由香里は両手でコーナーロープを掴み、ダウンを回避した。

由(麗子以外に、これ以上負けるわけにはいかないのよ)

前の試合で愛に敗北している由香里。

この試合に負けられないのは、瞳だけではないのであった。

ずぱぁぁぁぁんっ!!

瞳「あぐううううううううううううっ!!」

由「はぁ・・はぁ・・コーナーポストを支えにしたのは・・・はぁ・・はぁ・・失敗だったわね」

ロープを掴んで体を固定した由香里は、

ロープの反動を使って腰を動かす。

力いっぱいマンコを締め、瞳の男性器を絞り上げる。

瞳「ふぐああああああああああっ!!」

パチュッ!!パチュッ!!パチュッ!!パチュッ!!

由「うくっ・・・んはぁっ・・・」

ヌ゛チュッ!ヌ゛チュッ!ヌ゛チュッ!ヌ゛チュッ!

ぶりゅるるるぅぅぅぅぅぅぅッッ!!(絶頂ダウン 由25、瞳19)

瞳「あ゛ぐっ・・・・・はぁ・・はぁ・・」

反動をつけたマンコの締め付けに、瞳の男性器から精液が飛び散る。

由「お゛・・あ゛・・・・ぐっ!!」

一方、精液の直撃を受けた由香里のマンコは、かろうじて絶頂をこらえた。

挿入した体勢のまま、両者が肩で呼吸を整える。

由「はぁ・・はぁ・・倒れるまで・・はぁ・・はぁ・・逃がさないわ・・」

瞳「ふぅ・・んふぅ・・そ・・それなら・・力でこじ開けるまでよ」

ぱぁんっ!ぱぁんっ!ずぱぁぁぁぁんっ!!!

ぷっしゃああああああああ・・・(絶頂ダウン 由26、瞳19)

絶頂で体が痙攣しても、由香里の両手はロープを離さない。

精液混じりの愛液を垂れ流しながら、由香里のマンコも必死に反撃する。

ぢゅぷっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぐちゅっ!!

ぐびゅうううううううううううううっ!!(絶頂ダウン 由26、瞳20)

反動責めに絶頂し、瞳の男性器が由香里のマンコを狙撃する。

マンコに収まりきらない精液は、ピストンの度にマンコから排出された。

性器を打ち合う音を響かせながら

コーナーポストの我慢比べは、15分間も続いた。

ぷっしゃああああああああああああああ!!(絶頂ダウン 由30、瞳26)

由「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

今までにないほどの潮をぶちまけながら、由香里が体を痙攣させる。

瞳「はぁぁぁ・・・はぁぁぁ・・・開けてもらうわ・・・」

むぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!

由「ぐひいいいいいいいいいいいいっ!!」

どぴゅっ!!(絶頂ダウン 由31、瞳26)

バック姿勢のまま、瞳が由香里の男性器を握ったのである。

そして由香里の射精とともに、強引に脱出を試みる。

瞳「!!!!!!!!!!!!!!」

由「ぜぇ、ぜぇ、逃がさないって・・・言ったでしょ・・・」

腰が砕けたかに見えた由香里であったが、その手はロープを離さない。

震える足で体を支え、瞳の脱出を阻む。

由「ふぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

ヌ゛プププププッ・・・・

瞳「う゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

残された力でマンコを締め、瞳を責める。

ぬ゛ぷっ!ぬ゛ぷっ!ぬ゛ぷっ!ぬ゛ぷっ!ぬ゛ぷっ!ぬ゛ぷっ!

ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!ぶぽっ!

瞳「あ゛ん゛っ!あ゛ん゛っ!あ・・ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」

どぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(絶頂ダウン 由31、瞳27)

最大級の射精で、瞳の意識が飛びかける。

由「う゛お゛あ゛っ・・・い・・・く・・・」

ぷしゃああああああああ・・・(絶頂ダウン 由32、瞳27)

すさまじい射精の勢いは、由香里を絶頂させるだけではなく

そのまま由香里の体を吹き飛ばした。

ガク・・・ドサ・・・・

ロープから手を離した由香里は、

フラフラと2~3歩あるいたとこで、リングにうつ伏せで倒れた。

マンコからあふれる愛液がリングを濡らす。

一方の瞳も、コーナーポストの下でダウンしていた。

どぷぷぷぷっ!!(絶頂ダウン 由32、瞳28)

瞳「はひ・・はひ・・射精が・・とまらなひ・・・」

どびゅるうううううううっ!!(絶頂ダウン 由32、瞳29)

ぶぴゅっ・・(絶頂ダウン 由32、瞳30)

瞳は、大射精の後、更に3連続で射精しダウンした。


レフェリー「ダブルダウンッ!!」

レフェリーの声と共に、カウントが始まる。

ワンッ!!

トゥーーーーーーーーッ!!

スリーーーーーーーーーーーーッ!!

瞳「ぐぐぐ・・・・」

由「ぐぬぅ・・・・」

ロープを掴み、必死で立ち上がろうとする両者だが、

絶頂による痙攣で、思うように体が動かない。

セブーーーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!

瞳「ぜぇ・・・ぜぇ・・・まだ・・・やれるわ」

カウント7で瞳が立ち上がる。

エイトーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!

由「ぐふぅ・・・ぬふぅ・・・そろそろ・・・決着をつけてあげるわ・・」

続いてカウント8で由香里が立ち上がる。

レフェリー「ファイッ!!」

試合続行の合図で、リング中央に歩をすすめる両者。

再び立ちポジションでの絞り合戦かと思われたが

由香里が動きを見せた。

むにゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!

むぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!

ず・・・・・・・るん・・・・・

どびゅっ・・・・(絶頂ダウン 由32、瞳31)

瞳「ふああああああああああっ!!」

瞳の手をかわし、背後に回り込んだ由香里は

左手で爆乳を揉みしだき、右手で男性器を握った。

思いがけない2点責めに、瞳の男性器から精液があふれる。

しかし・・・・

レフェリー「シングルオフェンスッ!!」

由香里の攻撃は、レフェリーに反則とみなされた。

スタミナデスマッチの基本ルールは「ダブルオフェンス・ノーガード」。

相手が反撃できない「シングルオフェンス」は反則となる。

背後から爆乳揉み、手コキ、男性器挿入をするつもりであったが

男性器挿入が瞳のマンコに決まらず、

シングルオフェンスによる絶頂となってしまったのである。

レフェリー「ペナルティオフェンス1分!!」

瞳には、一方的に由香里を責める時間1分が与えられた。

当然、爆乳によるパイズリ攻撃を仕掛ける瞳。

ずにゅうっ!!ずにゅうっ!!ずにゅうっ!!

由「お゛お゛う゛っ!!」

びゅるるるううううううううううっ!!(絶頂ダウン 由38、瞳31)

一方的なパイズリ攻撃に、6回の射精を奪われた由香里。

リングに大の字で倒れ、だらしなくヨダレを垂らしている。

由「あへえ・・・・まら・・・まら・・よ」

さすがのスタミナファイターも、6連続の射精にろれつがまわらない。

瞳「この勝負・・・今度こそもらったわ」

ドスン・・・ヌ゛ププププ

由香里の前に腰を下ろし、正常位からの挿入でとどめをさす。

由「はうああああああああああっ!!」

ずぷっ!!ずぷっ!!ずぷっ!!ずぷっ!!

瞳「これでとどめよっ!!」

どびゅっぴゅっ!!(絶頂ダウン 由38、瞳32)

ぷしゃああああああああ!!(絶頂ダウン 由39、瞳32)

とどめの精液を注入される由香里。

瞳(勝った!!)

由香里のマンコから男性器を引き抜こうとしたその時、

!!!!!!!!がしっ!!

瞳「んあっ!!!」

ろれつがまわらないほど消耗していたはずの由香里が

両足で瞳の腰を引き寄せる。

由「まだまだ甘いわね」

ドンッ!!

由香里は、瞳の男性器をマンコにくわえこんだまま

瞳の体を押し倒し、騎乗位の体勢をとった。

由「とどめっていうのはね、こうやるのよ!!」

ずにゅんっ!!ずにゅんっ!!ずにゅんっ!!

マンコで男性器をしっかりくわえ、由香里の腰が上下に動く。

由香里の100cmの尻が、ブルンブルンと弾んでいる。

その巨大な尻の弾みが、瞳に与える快感を数倍にしていた。

ズシンッ!!ブルンッ!!ズシンッ!!ブルンッ!!

瞳「お゛う゛っ!!お゛う゛っ!!お゛お゛お゛う゛っ!!」

びゅくっ!!びゅくっ!!びゅくっ!!(絶頂ダウン 由39、瞳33)

由「ん゛・・・ん゛ん゛あ゛・・・まだまだ・・・」

騎乗位のため、放たれる精液は、最も子宮に近い位置で全弾命中する。

由香里にとってもダメージが大きい技であった。

ズシンッ!!ブルンッ!!ズシンッ!!ブルンッ!!

びゅるうううっ!!!

ぷっしゃああああああっ!!!

ズシンッ!!ブルンッ!!ズシンッ!!ブルンッ!!

ぶびゅっ・・・

じょぱぁぁ・・・

ズシンッ!!ブルンッ!!ズシンッ!!ブルンッ!!

ズシンッ!!ブルンッ!!ズシンッ!!ブルンッ!!

瞳「ふあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!」

どびゅううううううううううううううっ!!(絶頂ダウン 由42、瞳40)

由「ん゛あ゛あ゛・・・・・あ・・・」

じょばああああああああああああっ!!(絶頂ダウン 由43、瞳40)

瞳の上で絶頂し、大量の愛液をリングにぶちまけながら痙攣する由香里。

ぬぽん・・・・ドサ・・・

そのまま後ろに倒れた。

レフェリー「ダ・・・・ダブルダウウンッ!!」

ワンッ!!

トゥーーーーーーッ!!

スリーーーーーーーーッ!!

フォーーーーーーーーーーーーッ!!

由「はぁぁ・・はぁぁ・・んくっ・・・」

瞳「ぜぇ・・・ぜぇ・・・」

カウントが8まですすんだ時、両者はほぼ立ち上がっていた。

会場に試合続行の空気が漂ったその時、

どびゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!(絶頂ダウン 由43、瞳41)

ナイーーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!

瞳「はあああああああああああああああんっ!!」

ドスン・・・

余韻で射精した瞳がバランスを崩し、リングに尻もちをついた。

テーーーーーーーーーーーーーンッ!!

10カウントが入った時、リングに立っていたのは由香里であった。


カンカンカーーーーーーーーーーンッ!!


試合終了のゴングが、由香里の勝利を確定する。

同時にこの瞬間、わずか2回の絶頂差により、瞳の2位が確定した。


由「記念すべき1敗目は、まだ先のようね」

瞳「そんな・・・・・・」

ズンッ!!

瞳「あうっ!!」

由香里が、瞳の腹の上に馬乗りになった。

由「2位確定おめでとう。でも強いのは私。」

瞳「くっ・・・・・・・」

由「世界の選手相手に、無様に絶頂させられる姿が目に浮かぶわ」

ぎゅむっ!!

由香里は、自らの男性器を、瞳の爆乳で挟み込んだ。

ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、

瞳「はうっ!!」

どびゅるうううううううううううううっ!!

爆乳の間から飛び出た大量の精液が、瞳の顔にまとわりつく。

由「ふんっ!」

かぽっ・・・・

瞳「んごお゛お゛お゛お゛っ!!」

射精したばかりの男性器を、今度は瞳の口に突き刺す。

由「勝者の精液、しっかりと飲み干しなさい」

ずぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ずぷっ

瞳「ん゛ーっ!ん゛ーっ!ん゛ーっ!」

瞳の頭を両手で押さえ、由香里が腰を前後に振る。

由「ほぉらっ、ほぉらっ、ほぉらっ!」

びゅくくっ!!びゅるるっ!!どびゅううううっ!!

瞳「おげぇっ、ごぼお゛お゛っ」

瞳の口の中に大量の性を放つ由香里。

由「はあああんっ、勝ったわ!!」

笑みを浮かべながら、気持ち良さそうに絶頂する。

ドサ・・・・

口から精液を垂れ流し、瞳は白目をむいて失神した。

ぐしゃ・・・

由「無様ね。でも、負け犬にはちょうどいいやられ方だわ」

失神した瞳の顔を踏みつけながら、由香里が笑う。

瞳の目からは、悔し涙がこぼれていた。



熟女レズプロレスW杯最終予選第9試合結果

由香里○ VS ×瞳

<最終予選順位表>

①愛   (3勝1敗:勝ち点9、絶頂差+7) 

②瞳   (2勝2敗:勝ち点6、絶頂差±0)

③由香里 (2勝2敗:勝ち点6、絶頂差-2) 

④麗子  (2勝2敗:勝ち点6、絶頂差-5)

⑤葵   (1勝3敗:勝ち点3、絶頂差-1)


瞳「んっ・・・げほっ・・げほっ・・」

瞳が意識を取り戻したのは、静まり返ったリングの上であった。

愛「気が付いたようね・・・」

瞳「愛・・・・・・・・・・・」

それ以上の言葉は出なかった。

悔し涙をこぼす瞳に、愛もかける言葉はなかった。

瞳「愛・・・今すぐここで私と勝負よ」

愛「はあ?そんなボロボロの体で何言ってるのよ」

瞳「うるさいわね。愛にはちょうどいいハンデよ」

愛「バカ言ってないで、さっさと医務室行くわよ」

瞳「お願い・・・・・・・・・・・」

愛「・・・・・・分かったわ・・・」

瞳「手加減・・・したら・・・許さないわよ」

愛「私が勝ったら、おとなしく寝てもらうわよ」

瞳「はぁ・・・はぁ・・・勝つのは・・・私よ」

そして1分後・・・・

ずばあああああああああああああああああああんっ!!

瞳「が・・・・はぁ・・・・・」

愛のパイルドライバーが炸裂、瞳の脳天がリングにめり込む。

ぷしゃあ・・・・・

瞳「絶対・・・強く・・・なる・・・わ」

そう言うと、瞳は再び失神した。

愛「分かってるわ。でも今は休みなさい。私の好敵手」


こうして、国内最終予選は幕を閉じた。

半年後にアメリカで開催される本戦にむけて

二人の特訓の日々が始まろうとしていた。


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