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カテゴリ:国内予選 第6試合 の記事リスト(エントリー順)

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kage

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レズバトル小説 <第6試合> 愛 VS 由香里 後編

kage

2014/07/09 (Wed)


<第6試合②> 愛 VS 由香里


シーーックス!!


セブーーーーーーン!!


愛「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

意識を取り戻した愛が、ヨロヨロと立ち上がる。

由「開始早々、いいのをもらっちゃったわね。クスッ」

エイトカウントで立ち上がった愛。

「ファイトッ!!」

レフェリーが試合続行を告げる。

由香里は、ゆっくりとコーナーポストから体を離す。

愛(守りを考えてたら負ける。ダメージ覚悟で戦うしかない。)

ようやく足の震えがおさまってきた愛は、

ゆっくりとリング中央に移動する。

迎え撃つように由香里も中央に歩をすすめる。

ガシッ!! ガシッ!!

両手でガッチリと組み合う両者。

愛「ぐぐぐ・・・・・」

由「ぐ・・・ぬぅ・・・・・・」

力比べは、やはりパワーファイターの愛に分があった。

徐々に由香里の体が反る。


ずぷぷぷ・・・


愛は右手を離すと、素早く由香里のマンコに突き刺した。

由「んはぁぁぁぁ・・・・」

かすかに由香里の喘ぎ声がもれる。


くちゅ・・・くちゅ・・・くちゅ・・・


既に一度絶頂を迎えている由香里のマンコは、

すぐにいやらしい音をたてて反応した。

由「あんっ・・・手があいたのは・・・あなただけじゃないのよ」


くちゅぅ・・・


愛「んあ・・・・・」

後ろに反った体勢から、由香里は左手を愛のマンコに挿入した。


くちゅ・・くちゅ・・くちゅ・・・


愛「ん・・・あ・・・・くふん」

由「まださっきのダメージが抜けてないようね。もうイッちゃいそうなんじゃないの」

腕の勢いが弱まった愛に、由香里は体勢を戻し

勝負は立ち指マン合戦となった。

愛「ぐ・・・この程度の指技で、イクわけないでしょ。イクのはあなたよ。」


くちゅくちゅ・・・くりゅくりゅ・・・


由「はうぅぅ!!!!!!!(これは何!?)」

由香里のGスポットを内側から押し出し、親指でクリを刺激する。


くちゅくちゅ・・・くりゅくりゅくりゅ・・・


由「あ・・ひィィ」

しかし、由香里の手も止まったわけではない。

上下に愛のマンコを責め続ける。

愛「んく・・・ふぁぁ」


くちゅくちゅ・・・じゅぽじゅぽ・・・


ぐちゅぐちゅ・・・くりゅくりゅくりゅ・・・


ぢゅぷ・・ぢゅぷ・・・


ぐぢゅぐぢゅ・・・ぬりゅぬりゅぅ・・・


互いのマンコを責める音と、

漏れる吐息の音だけがリングに響く。


由「ふああああああああああああああああ」


ばしゃああああああああああああああああああああっ!!!(絶頂回数:由2、愛1)


先に絶頂を迎えたのは由香里。

Gスポットとクリのダブル攻撃に、ついに我慢の限界をこえたのであった。

愛「はぁ・・はぁ・・・イッたようね」

由「はぅ・・んふぅ・・まだよ」


ずぷうううううううっ!!


愛「んふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

絶頂しながらも、由香里は愛のマンコに指を深く突き刺した。


ぷしゃあああああああああああああ!!(絶頂回数:由2、愛2)


由「あなたも・・・イッたようね・・・」

一瞬攻撃が弱まった由香里の指に、愛のマンコは油断していた。

ガードが甘くなったところに由香里の指が深く突き刺さり

溜まっていた愛液を吐き出したのであった。


このまま指マン勝負を続ければ、

スナミナの差が影響する危険もある。

しかし、得意技である指マンで、

勝負を逃げるわけにはいかない。

一方の由香里も状況は同じ。

スタミナファイターである自分が、

責めあいを放棄するわけにはいかない。


愛「まだよ!!先にひざまずくのはあなたよ!!」


ぢゅぷぅ・・・


由「んぐぅぅぅ!!の・・のぞむところよ」


ぐぷぷ・・・


愛「んぐぁぁ!!」


指マンを得意とする愛が由香里をひざまずかせるのか?

圧倒的なスタミナで由香里が愛をひざまずかせるのか?

互いのプライドを賭けた

激しい立ち指マン勝負が始まった。


ぐぢゅ・・ぐぢゅ・・ぐぢゅ・・・


くりゅ・・くりゅ・・くりゅ・・


ぷしゃああああああああああああああああ!!


じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ


くちゅくちゅくちゅ・・・ぐぷぅ・・


どびゅううううううううううううううう!!(絶頂回数:由7、愛5)


激しいイカせ合いは、ほぼ互角であったが、

15分を過ぎた頃、ついに均衡が破れ、決着が見えてきた。


由「んふあああああああああああああああ!!」


ばしゃああああああああああああああ!!(絶頂回数:由9、愛6)


由香里の指は愛のマンコを離れていた。

スタミナファイターとして、愛より先にひざまずくわけにはいかない。

両腕で愛にしがみつき、由香里は必死に耐えていた。

麗子との戦いで新たな力を得た愛の指マンは

由香里のマンコを粉砕しつつあった。

愛「はぁ・・・はぁ・・・手がお留守よ」

由「はひ・・はひ・・ハンデよ」

愛「そう、容赦はしないわよ」


ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・くりゅくりゅくりゅ・・・


由「あ・・・ぁああああん」


ぷしゃあああああああああああ!!!(絶頂回数:由10、愛6)


ずちゅぅ・・ずちゅぅ・・ぐりゅぐりゅぐりゅ・・・

由「ぐひィィィィィィィィ!!」


どばしゃああああああああああ!!!(絶頂回数:由11、愛6)


由「ん・・・ぐ・・・あ・・・」


ズル・・・・・ズン・・・


しがみついていた由香里の腕がずり落ち

ついに由香里は両膝をマットに落とした。

愛「はぁ・・はぁ・・・私の勝ちね」

由「はぁ・・・んはぁ・・・まだよ」

由香里は、愛の腰にしがみついて呼吸を整えると、反撃に出た。


ペロペロ・・・ぢゅ・・・


愛「ひあっ!!」

由香里が、愛のマンコを舐めまわす。

立った状態の愛は反撃ができない。

愛は、由香里の頭を両手でつかみ、必死に耐えるしかなかった。

由「ほらほら、気持ちよくなっちゃいなさいよ」


ちゅくちゅく・・・レロレロ・・・ぢゅぢゅぢゅ・・・


愛「う・・・く・・・・あんっ・・・」


ガクン・・・


由香里の舌責めに、愛の腰から力が抜けた。

そしてその瞬間、由香里は立ち上がると

愛の腕をとり、コーナーポストへ走らせた。


ズダンッ!!!


愛「ぐふぅぅぅぅぅ!!」

勢いよく背中をコーナーポストにぶつけた愛。

腰の力が抜け、そのままズルズルと下がっていく。


!!!!!!!!!!!!


ドパムッ!!!!!!


下がっていく愛の顔面に、またしても由香里のヒップアタックが炸裂した。


ズシン・・・・


愛「・・・はへぇ・・・」

尻もちをついた愛は、両腕をロープに預けたまま、意識が朦朧としている。

由「さあ、お楽しみはこれからよ」

由香里は、再び尻を愛の顔に押し付けると

そのまま両足でコーナーポストと股間で愛の顔を挟み込む。

そして、無防備に広げられた愛のマンコに舌を突き刺した。


ぢゅぷぢゅぷぢゅぷ・・・


愛「ふむぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」


じょばああああああああああああああああああ(絶頂回数:由11、愛7)


愛の股間から愛液が流れ出る。


ぢゅ・・・ぢゅ・・・ぢゅ・・・


しかし、由香里の舌責めはなおも続く。

愛(このままだとやられる)

愛「んあああああああああああああああああああ」

由「う・・・うそ!!」

愛は、舌で責められたまま、強引に由香里の体を持ち上げた。

愛「くらえええええええええええ!!」


ズシィィィィィィィィィィィィィン!!!!


ツームストンパイルドライバーが、由香里の脳天を直撃した。

由「が・・・・はぁ・・・・・・」

愛の顔をロックしていた由香里の両足は力なく垂れ下がり、

由香里は白目をむいて失神していた。

しかし、絶頂には至っていないため、失神ダウンはとられない。

まんぐり返しの姿勢で気絶する由香里のマンコに

愛の高速指マンが襲い掛かる。


ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷ!!!


ぷしゃああああああああああああああああ(絶頂回数:由12、愛7)


指とマンコの隙間から、由香里の潮が吹きだすが

愛の指は攻撃の手をゆるめない。


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!


ぶしゃああああああああああああああ(絶頂回数:由13、愛7)


ずちゅううううう!!


とどめの一撃を奥深くに突き刺す。

由「あひィィィィィィィィィィィ!!」


ぷっしゃあああああああああああああああああ(絶頂回数:由14、愛7)


この一撃で強引に意識を戻された由香里は、悲鳴をあげて絶頂した。


ドサ・・・・


愛が由香里を解放すると、由香里は大の字にマットに倒れ込んだ。

愛「フォ・・・フォール」

由香里に覆いかぶさり、絶頂フォールに入る。



ワン!!



トゥーーーーーッ!!



ス・・・



由「んあああああああああああああああ」



由香里はブリッジでスリーカウントを回避した。

愛「はぁ・・はぁ・・しぶとい」

しかし、さすがのスタミナファイターも、

かなり体力を消耗しているのは明らかだった。

互いの潮でびしょびしょのリングに転がる両者。

愛は、69の姿勢で由香里に覆いかぶさった。


ちゅくちゅくちゅく・・・・


グロッキー状態の由香里のマンコを舌で責める。

由「お・・ほぅぅぅ・・・・この・・・」


ぢゅるるるぅ・・・・


由香里も負けじと愛のマンコを舐める。

愛「はぅぅぅぅぅ」


ぢゅちゅぢゅちゅ・・・ぢゅぢゅぅぅぅぅ


ぢゅるるるぅぅぅぅ・・・・・


ぢゅっ・・ぢゅっ・・・ぢゅっ・・・


ぷしゃあああああああああああああああ(絶頂回数:由15、愛7)


どびゅううううううううううううううう(絶頂回数:由15、愛8)


ほぼ同時に潮を吹きだした両者。

両者とも体が痙攣している。

愛「ん・・・・は・・・あ・・・・」

由「はぁ・・・・くっ・・・・・・」


ズシ・・・・・・


ややダメージが軽かった由香里が先に動きだし

69の姿勢で愛にのしかかった。

そして、ゆっくりと自慢のヒップで愛の顔を踏みつける。

愛「んんんんんんんんんんんんんんん!!」

右手で勃起した愛のクリをこねくりまわすと


ごぽっ・・ぶしゃあああああああああああ(絶頂回数:由15、愛9)


愛のマンコから、水平に潮がぶちまけられる。

由「ぜ・・・っちょうフォール」

愛の顔を尻で踏みつけたまま絶頂フォールに入る由香里。



ワン!!



ガシ・・・・・



愛の手が、リングロープを掴む。


「ロープブレイク!!」


由「ま・・・ったく・・・・」


既に限界が近づいた両者だが、

お互い負けるわけにはいかない。

肩で荒い息をしながら立ち上がると、

勝負は再び立ち指マン合戦となった。

リング内を走りまわるだけの体力が残っておらず

勝敗の行方は、意地の張り合いへともつれこんだ。



ぢゅぷぢゅぷ!!!


ぶしゅうううううううううううううう!!


ぐちゅぐちゅぐちゅ!!


ぷしゃあああああああああああああ!!


ぐぽぐぽ・・・・ぶちゅぅぶちゅぅ


ばしゃああああああああああああああ!!


びゅるううううううううううううう!!


愛「おぐううううううううううううううう」

由「んはあああああああああああああああ」


ぷしゃあああああああああああああ(絶頂回数:由20、愛16)


由香里が16回目の絶頂を奪ったとき、

指マン勝負は次の展開をむかえた。


バチィィィィィィィィィィン!!


愛「あぐぅぅぅぅぅぅぅ」

由香里の左乳が、愛の右顎を撃ちぬいた。


ぷしゃああああ・・・・(絶頂回数:由20、愛17)


瞳ほどの威力はないものの、消耗しきった愛は

足ががくがくと震え、かろうじて立っていたが

この一撃で意識が薄らぎ、完全グロッキー状態へと陥った。

愛のグロッキーを確認した由香里は、

ゆっくりとコーナーポストにのぼる。

由「と・・・とどめ・・・いくわよ」

由香里は、最後の力を振り絞り

フライングヒップアタックの姿勢でコーナーポストから飛ぶ

愛(これをくらったら・・・わたしの負け・・・)

意識が混濁する中、愛はこれを悟っていた。



ズダァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!



激しくリングに叩きつけられる音が響く。


由「そ・・んなバカな・・・・がはぁぁぁ!!」

ヒップアタックで愛を沈めるはずの由香里が

愛のジャーマンスープレックスでマットに沈んでいた。

まんぐり返しとなった由香里に、

愛の最後の指マンが挿し込まれる。


じゅぷ・・じゅぷ・・くりゅくりゅくりゅ・・・


由「ぁ・・・ぁぁぁぁぁん」


ぷしゃああああああああああああああああああ(絶頂回数:由21、愛17)


まんぐり返しのまま、由香里は直上に潮を噴き上げる。

愛「フォ・・・・・・ル」


「絶頂フォーーール」



ワンッ!!



トゥーーーーーーーーッ!!



スリーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!



カンカンカーーーーーーーン!!


試合終了のゴングが、愛の勝利を告げる。


愛「か・・・勝った・・・はぁ・・・はぁ・・・」


そして、勝者の愛には、ペニバンが渡された。

愛は、まんぐり返しの由香里を四つん這いにすると

バックからペニバンを突き刺した。

ずぷぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!

由「ひぐううううううううううううううう!!」

ズパムッ!! ズパムッ!! ズパムッ!!

敗北した由香里のマンコに、豪快にペニバンが打ちつけられる。

愛「これで私の完全勝利よ」

ズパァァァァァァンッ!!

由香里の腰を両腕で引き寄せ、最後の一撃を挿し込む。

由「お・・・ほぅ・・・・」

力ない声を漏らすと、由香里はそのまま失神した。

パシィィィィィィィン!!

じょろろろろろろろろろろろろろろろ・・・

苦戦を強いられた由香里の尻を右手で叩き

愛がペニバンを抜くと

由香里のマンコから、最後の愛液が力なく流れ出た。



熟女レズプロレスW杯最終予選第6試合結果

愛○ VS ●由香里
(絶頂フォール まんぐり固め)


<最終予選順位表>

①愛   (2勝1敗:勝ち点6、絶頂差+6) 

②麗子  (1勝0敗:勝ち点3、絶頂差+1)

③瞳   (1勝1敗:勝ち点3、絶頂差-1)

④由香里 (1勝2敗:勝ち点3、絶頂差±0) 

⑤葵   (1勝2敗:勝ち点3、絶頂差-6)



試合後、控室に戻った愛を麗子が待ち構えていた。

愛「な・・・なんの用!?」

麗「勝利おめでとうございます・・と言いたいところですけど」

愛「・・・・」

麗「私の指テクを使ってあの程度というのは、まだまだ責めが甘いですわね」

愛「なによ・・・喧嘩売りにきたわけ?」

麗「満身創痍のあなたを倒しても、何の自慢にもなりませんわ。ちょっとアドバイスをと・・・」

そう言うと麗子は、愛を壁に押し付け、

指を愛のマンコに滑り込ませた。

愛「ふあ・・・・」

麗「焦らずに、的確にGとクリを仕留める。こんな感じで・・・」

愛「はぅぅぅぅぅん」

ぷしゃあああああああああああ!!

愛「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」

麗「それでは、また後日、リングの上でお会いいたしましょう」

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≪執筆参考画像資料≫
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